「売却査定の反響をもっと増やしたい。ただ、掲載料や固定費をかけすぎるのは避けたい」。
そうした不動産会社に向けて、売却意欲の高い売主の査定依頼を、初期費用・月額固定費なしで受け取れるのが、不動産一括査定サイト「GMO不動産査定」です。
GMO不動産査定は、GMOインターネットグループのGMO TECH株式会社が運営しています。
売主がサイトから査定を依頼すると、物件情報や査定理由を含む反響情報が参画している不動産会社へ通知されます。
集客はSEOやリスティングなど、ユーザーが自ら検索して訪れる能動型が90%以上を占めます。SNSでよく見られるあおり広告による集客は行っていません。
本資料の内容・サンプル
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「GMO不動産査定」の強み
1.売却意欲の高い売主の反響を、能動型の集客で獲得
売却を検討して自ら検索するユーザーを中心に集客します。
リスティング広告は、「不動産 売却」「マンション 査定」など、売却意欲が顕在化したキーワードに絞って配信しています。
2.創業事業として19年の実績があるSEOを活用
運営会社のGMO TECH株式会社は、SEOが創業事業で、19年の実績があります。
「不動産 売却」のようなビッグキーワードに加え、地域名や条件を組み合わせたキーワードまで対策し、情報収集中の売主との接点をつくります。
3.初期費用0円・月額固定費0円の、反響1件ごとの従量制
初期費用と月額固定費はかからず、反響1件ごとの完全従量制です。
掲載費用0円でサイトに登録できます。
※ご契約は年間契約となります。エリア別の反響単価などの詳細は、資料でご確認ください。
4.エリアを絞って、必要な反響を受け取れる
対象エリアは、市区名の指定などでカスタマイズできます。
参画後のエリア変更にも対応しています。オプション機能として町域指定も追加でき、町域単位のピンポイントな集客が可能です。
5.最短2営業日から登録できる
電子契約を締結すると、管理画面の発行とマニュアルの提供があり、
初期設定(対象物件・対象エリアの登録)を行ったうえで契約開始日から集客が始まります。
サイト登録は最短2営業日からです。
導入効果の一例
- サイトへの流入数(SEO集客状況):リリース時(2025年7月)の2,200から、2026年5月には112,000へ。約50倍に拡大
- Googleの「AIによる概要」に引用されたGMO不動産査定のページ数:2025年8月の52から、2026年8月は1,240へ。約24倍
神奈川県の既存加盟店様:反響4件のうち1件が媒介契約に(媒介取得率25%)
この資料でわかること
- GMO不動産査定の概要と、不動産一括査定サイトの仕組み
- 売主から不動産会社へ届く、反響情報の内容
- 集客方法(SEO・リスティング)と、SEOの実績
- 料金体系と、エリア別の反響単価
- 課金除外のガイドライン
- エリア指定とオプション機能
- 導入の声と、加盟店様の実績例
- 今後リリース予定の機能と、サイト登録までのスケジュール
- 運営会社GMO TECH株式会社の概要
このような方におすすめです
- 売却査定の反響を増やしたい、新たな集客方法を探している不動産会社
- すでに一括査定サイトを利用していて、集客の面を増やしたい会社
- 初期費用や固定費をかけず、反響の件数に応じた費用で集客を始めたい会社
- 対応エリアや条件に合った反響に絞って受け取りたい会社
- 複数サイトの一部併用から、まず試してみたい会社



