セミナー概要
開催概要
| 開催日時 | 2026年9月3日(木)13:00~13:45 ※リアルタイム配信 2026年9月4日(金)13:00~13:45 ※録画配信 2026年9月7日(月)13:00~13:45 ※録画配信 |
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| 参加形式 | オンライン/無料 ※お申し込みいただいたメールアドレスに視聴用URLをお送りいたします |
| 注意事項 | ・セミナー画面の録画、録音、撮影はご遠慮ください ・セミナー終了後、アンケートにご協力をお願いします ・競合他社の参加はお断りさせていただく場合がございます ・視聴定員があるため、参加できるのはお申込者のみになります |
このセミナーで得られること
- 不動産会社の現場で実践できる具体的なAI活用方法
- 営業・顧客対応・資料作成などの業務効率化のヒント
- AIを社内に定着させるための導入手順と推進方法
- 社員数30名で年商21億円を支えるDXの考え方
- AI活用を生産性向上や事業成長につなげるポイント
このような方向けのセミナーです
- AIを導入したいが、何から始めればよいか分からない方
- AIを導入したものの、社内で活用が定着していない方
- 社員を増やさず、組織全体の生産性を高めたい方
- 営業や事務作業の負担を減らし、業務を効率化したい方
- AIやDXを活用して、不動産会社の成長を加速させたい方
セミナー内容
生成AIやChatGPTの普及により、不動産業界でもAI活用への関心が急速に高まっています。一方で、導入したあとでつまずく会社も少なくありません。
少人数の組織で高い生産性を実現し、事業成長を続けるベンチャー不動産会社。そのDX推進責任者が、AI活用の実際を解説します。
AIが効くのは「文章作成」だけではない
AIは、単に文章を作成したり、情報を検索したりするだけのツールではありません。不動産会社の日常業務には、AIを活用できる場面が数多く存在します。
顧客対応・追客
物件情報の整理
コンテンツの作成
マニュアル・社員教育
しかし、成果につなげるためには、ツールを導入するだけではなく、「どの業務に使うのか」「どのようなルールで運用するのか」「社員にどう定着させるのか」まで設計することが重要です。
登壇するのは、実際に回している当事者
本セミナーでは、年商21億円・社員数32名のベンチャー不動産会社で、社内のDX推進を担う責任者が登壇します。少人数の組織で高い生産性を実現し、事業成長を続ける企業が、実際にどのような考え方でAIを導入し、現場の業務に落とし込んでいるのかを具体的に解説します。
講演でお伝えすること
ひとつでも当てはまる方へ
AIを経営や現場の成果につなげたい不動産会社の経営者、DX責任者、営業責任者、事業責任者の方は、ぜひご参加ください。
登壇者紹介

綿谷 桂太
ウエマチ不動産株式会社 経営推進室
株式会社ウィステリアジャパン 取締役
2014年新卒で大手人材紹介会社入社。その後、営業支援SaaS企業にて支店の立ち上げ、事業責任者を歴任し、在任中にTHE MODEL型組織の構築や新規事業開発を主導し、事業成長を牽引。現在は不動産DX企業にて取締役として新規事業開発に従事。

吉田 聖也
ブランディングテクノロジー株式会社
事業推進室 室長
Webブランディングプロデューサー
2014年新卒で営業職として入社。入社2年目で営業所を立ち上げ。800社以上の中小企業のWebブランディングに従事。現在は手掛けた実績を活かし、全国の中堅・中小企業様のさらなる事業成長へ向けた支援や、チャンネル登録者数1万人超の【EsLab】エスラボTV -経営に効く、住宅不動産業界向けメディア-のメインパーソナリティとして活動中。
【EsLab】エスラボTV:https://www.youtube.com/@realestate_branding-t/
自己紹介ページ:https://www.branding-t.co.jp/staff/12476/



