セミナー概要
開催概要
| 開催日時 |
2026年2月9日(月)10:00~11:30 ※リアルタイム配信 2026年2月10日(火)13:00~14:30 ※録画配信 2026年2月12日(木)13:00~14:30 ※録画配信 2026年2月13日(金)13:00~14:30 ※録画配信 |
|---|---|
| 参加形式 |
オンライン/無料 ※お申し込みいただいたメールアドレスに視聴用URLをお送りいたします |
| 注意事項 |
・セミナー画面の録画、録音、撮影はご遠慮ください ・セミナー終了後、アンケートにご協力をお願いします ・競合他社の参加はお断りさせていただく場合がございます ・視聴定員があるため、参加できるのはお申込者のみになります |
このセミナーで得られること
- 2026年10月の不動産登記規則等改正で、「仕入れが困難になる会社」と「物件が集まり続ける会社」の決定的な違い
- 相続登記義務化・名義未整理物件が、なぜ“最大の仕入れチャンス”に変わるのかの構造理解
- 一括査定・ポータル依存から脱却し、制度改正後も安定して売主と直接つながるための先回り戦略
- 「制度開始後に動く会社」が確実に出遅れる理由と、今からやるべき具体的なアクション
- 相続・空き家・権利関係が複雑な物件を、“避ける物件”ではなく“扱える会社だけが独占できる物件”に変える考え方
- これからの時代に選ばれる不動産会社になるための、売主からの信頼獲得設計(情報発信・接点づくり)
このような方向けのセミナーです
- 仕入れが年々難しくなり、「この先、本当に物件が取れるのか」と不安を感じている経営者・責任者の方
- 一括査定サイト・ポータル頼みの集客から、そろそろ限界を感じている不動産会社
- 相続・空き家・古家付き土地を扱いたいが、権利関係や登記がネックで踏み切れずにいる方
- 2026年の制度改正について「聞いたことはあるが、正直まだ何も対策できていない」と感じている方
- 制度改正後に「仕入れ難民になる側ではなく、物件が集まる側に回りたい」と本気で考えている方
- 地方・中小不動産会社として、大手と同じ戦い方では勝てないと感じている方
- 短期のテクニックではなく、これから10年生き残るための仕入れ戦略を構築したい方
セミナー内容
2026年10月、不動産登記規則等の一部改正により
「物件があっても仕入れられない」不動産会社=“仕入れ難民”が大量発生する時代が始まります。
- 相続登記の義務化
- 所有者不明土地・建物への規制強化
- 名義・権利関係が曖昧な物件の流通停止
- 「今まで通りの仕入れルート」が一気に使えなくなる現実
この制度改正は、知っている会社が有利になる改正ではありません。
“準備している会社だけが生き残る改正”です。
本セミナーでは、制度改正後に“仕入れ難民”にならない不動産会社だけが実践している
「先回り戦略」を、実務レベルで解説します。
- 制度改正で“仕入れられなくなる会社”と“物件が集まる会社”の決定的な違い
- 制度改正前から動いている会社が、なぜ売主を独占できるのか
- 「相続・名義未整理物件」を“仕入れ源”に変える具体的な考え方
- 広告・紹介・一括査定に頼らない、これからの売主接点の作り方
登壇者紹介
森 久純
株式会社L&F
代表取締役
野村證券株式会社にて法人/個人向けセールス、IPO支援業務に10年間従事。2003年より大手賃貸管理会社(東証プライム上場)の創業期メンバーとして入社し、営業及び戦略企画担当取締役を歴任。2007年4月、株式会社L&Fを設立し代表取締役就任。空き家管理サービスのNo1.全国ネットワーク『日本空き家サポート』の運営をはじめ、不動産所有者のための『家族信託の相談窓口』の運営など、高齢化と人口減少が進む不動産市場の課題解決に特化したサービスを全国で展開。
吉田 聖也
ブランディングテクノロジー株式会社
事業推進室 室長
Webブランディングプロデューサー
2014年新卒で営業職として入社。入社2年目で営業所を立ち上げ。800社以上の中小企業のWebブランディングに従事。現在は手掛けた実績を活かし、全国の中堅・中小企業様のさらなる事業成長へ向け活動中。
自己紹介ページ:https://www.branding-t.co.jp/staff/12476/
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